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天下一舞踏会 決勝戦Ⅱ

  : 

今日も生と死の間に、揺れてます。

20170603マシ 

死んだ方がマシ。
私の尻尾に、一生ついて回る問題なんだろう。
夢も希望もない。一秒、一瞬が過ぎるごとに絶望を感じる。

会社のだが、K城さんに確認したら、クビにならないそうだ(´Д`)
Aは私と同じ「居眠り」のアビリティを帯びている(゜Д゜)
金曜には、Aの居眠りをじっくりと観察していた。
午前10時には、早くも睡眠導入(^_^;)
誰からも注意されることなく、またAに用事のある者があるはずもない。
仕事をしている意識はあるようで、たまに起きてメールを確認する。Aの受信するメールの9割は私が発信しているのだが、この日の私は全くメールを出していない。
メールの受信がないことを確認すると、また睡眠に入る。起きている時間は1分にも満たない。
3回ほど同じことを繰り返し、11時40分に予鈴が鳴るまで、すっかり目覚めることはなかったm9(^Д^)
予鈴であることを確認すると、また睡眠。
ようやく目覚めたのは、お昼のチャイム直前の11時58分であった。
こんな日常を続けるために会社に出社してるんだから、Aというのはよほどおめでたい。
・・・過去の記事に、私自身の行動をどう書いたのかは忘れてしまった(^^ゞ

家の下に、また見知らぬゴミ袋が捨てられている。
元のオーナーがいなくなってから、小島ビルだけは近隣から隔絶された建物である。
人間関係がないのはもちろん、そこの住人に対しても嫌悪感があるのだろう。
きっと近隣住民(ひょっとしたら2Fの池沼かもしれないが)からの嫌がらせが、ゴミ袋として形になって表れたのだろう。
小島ビルの下は、元は建築会社のガレージっぽく、傾斜になっていてシャッターが下りている。
シャッターは4Fのチャン○ロが我が物顔で開閉しているが、近隣からすれば閉じっぱなしのイメージがあるだろう。
だからこのスロープは、ゴミ袋の投げ込みを助長しているのもうなずける。
管理人も責任者もいない、済ませっぱなしの小島ビルのスロープが、ゴミで埋め尽くされる日が来るだろう。
その日は、そう遠くない将来である。



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