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天下一舞踏会 決勝戦Ⅱ

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今日も生と死の間に、揺れてます。

20180210初日 

今日から3連休。
2週連続の5連勤を極めた反動、まずは食欲にきた。
朝一。レトルトのカレーパウチに、茶碗山盛りのくらいの冷凍ご飯にかけて食べた。
その1時間後には、バターロール2個とミルクドーナツ1個に、飲むヨーグルトをコップに1杯。
平日の昼なんて、おにぎり2個のことが多いこの頃である。昼までのカロリー摂取の格差は、もはや病的ではないだろうか(゜Д゜)

たまっていたソリティアコレクションの日課をクリアすると、動画視聴にシフト。
最近は、船木誠勝氏のチャンネル動画を視聴することが多かった。
船木氏の声は、どうも聞きやすいようだ。そして、説得力があるようだ。政治家なんかを目指しても、船木氏なら大成したのではないだろうか。
動画を見進めていくと、ラインナップに「船木vs桜庭」が上がってきた。
天「へえ、そんなのがあったのか~(´・ω・`)」
にわか格闘ファンである私は、二人が同い年であることをこの動画を見て初めて知ったのだ。
船木氏のチャンネルのラインナップは、今月に入ってかなり見尽くしている感があったので、そこからは格闘技にシフト。
すると今度は別の同年代、桜庭氏の因縁を知ることとなる。


  田村潔司。


前から思っていたのだが、名前の字面がいいんだよね~(*´ω`*)
やはりにわか格闘技ファンである私であるから、田村選手なんて大晦日の撮り貯めでくらいしか知識を得られない。
田村選手の戦い方は、ローキックで作っていく。日本人相手だと、結構田村ペースになることが多いのではないか。
各試合を見るにつけ、将棋をイメージした。矢倉や居飛車振飛車の対抗系のように、まずは態勢を組み立てる。そうすることでお互いが徐々にテンションを高めていく。田村選手はまさに、日本的の文化に沿った格闘と言えるのではないか。
高田、船木、桜庭という日本格闘界の"メジャーどころ"を、壮絶に沈めていた田村選手。なのに勝率は期待値ほど高くないっていう。
今回は見てないが、田村選手は吉田秀彦氏には負けていた、との情報を得た。その吉田戦でやられた袖車に田村選手が苦悶の表情を浮かべたのは、リアルタイムで見てたっけ(^_^;)



会社に行かない日なんて、総じて暇である。
寒いので、バイトをやる気も失せた。
おかげで今日も一本書くことができた。幸せだ。


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