さて、例のごとく用意してきた模造紙を広げるY姫。このとき、ちょっと
パイ間が見えてしまった(*・o・*)が、まだ先があるので、自らおあずけ( -_-
さすがY姫!ピンクはここにいた!
漢字のルビ(*・o・*)本文は黒だが、横のルビがピンクのマジック。まずピンクのマジックを持ってるのが、尊敬に値する(^_^;) さらに御書は、鎌倉時代に書かれた古文のため、その意味まで書いてきてくれた。「★いみ★」のタイトルもピンク!
私なんかも、御書の大書きを作らせてもらうが、最近ではWordで打ったのを、「拡大君」で大きくコピーして終了。Y姫は偉い(^O^)/
では、ここから少し真面目になる。
【顕仏未来記】(御書全集P.508)
伝持(でんじ)の人
無ければ
猶(なお)木石(もくせき)の衣鉢(えはつ)を
帯持(たいじ)せるが如し
※伝持の人…仏法の教えを持(たも)っている人。またそれを伝えていく人。(学会公認、教学一級のボクチン。知らなかった〜(^_^;))
主旨は、もし『伝持の人』がいなければ、せっかくの素晴らしい法も、お飾りになってしまいます。法というのは、行動し弘めていってこそ、初めて意味のあるものになる、と。
ここでY姫からの質問。
Y「では、誰が『伝持の人』ですか?」…
この質問、私の中では光る出来事だった!後付けだが、日蓮大聖人が、当時の門下(農民等)に分かりやすく伝えられたことが、現代でも通用することを証明したいY姫の信心と、また未来っ子から答えが返ってくることを信じた、Y姫の踏み込み。質問により収拾がつかなくなることを恐れ、一方的にしゃべってしまうことが多い中、Y姫が今まで培ってきた信心と活動が、幸福に満ちたものであることを、伺い知ることができる!
ボキの遺伝子と掛け合わせてみよう、是非!(*・o・*)
私と組もう!!(by寂海王)今回の講義は、基本、新聞に則してのものだったため、M木氏が絶賛したY姫らしさは出てなかったかもしれない。でも、本のJを代表して、
一人で勇猛果敢に段取りし講義したY姫に、私が惚れないわけがない!(*^^*)その後、ジェスチャーゲームまで、終始盛り上がりの中で終えることができた!それも私の『勇気あるゲッツ!』のお陰であることは、言うまでもない(^^ゞ
…
終了後、ノンママから麦茶が振る舞われた。Y姫も配膳を手伝った。やっぱボキの方には向いてくれない( -_-
帰りの自転車置き場に、Y姫がいることは分かってるので、先にY姫が出てくるのを、ISくんをダシに待つ。
出てきたY姫。ノンちゃんにさよなら、未来っ子にさよなら。そして我々には…( -_-
スカートをヒラヒラさせながら、帰っていった。それにしても、あ〜た(Y姫)サドル低すぎ(^_^;)
(おしまい)
- 2008/07/22(火) 12:51:53|
- 思想戦
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